心と幸せの条件語る――法話の会、5月9日に

2019年04月09日 | 会員限定

 わいず倶楽部は、奈良・薬師寺の大谷徹奘(てつじょう)副執事長による「法話の会」を5月9日と同31日の午後2時から、大阪府豊中市の「SENRITO(センリト)よみうりホール」で開催する。両日とも定員は100人で、参加無料(入場には参加証が必要)。希望日を選択して4月21日までに申し込む。応募多数の際は抽選。

 大谷さんは薬師寺の高田好胤和上に師事し、「心を耕そう」をスローガンに27歳の時から全国法話行脚を続けている。わいず倶楽部では、2013年から大谷さんを招いた法話の会を開催。今回は「心のしくみと幸せの条件」をテーマに、仏教の教えから、人にとっての悩みの本質や、生き方を変えるためのヒントについて語ってもらう。

写真=大谷徹奘副執事長

内容 法話の会
日時 5月9日、31日午後2時から
「SENRITO(センリト)よみうりホール」(大阪府豊中市)
定員 両日とも100人(応募多数のは抽選)
参加費 無料(入場には参加証が必要)
締め切り 4月21日

<同行希望の応募方法>
 同行希望の方は、各自のIDでログインして、それぞれで応募したうえ、コメント欄に同行者の会員番号と名前を書いて下さい。
  

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