【終了】プラド美術館展の魅力を解説 7/27の鑑賞会 参加募集

2018年06月18日 | イベント

 兵庫県立美術館(神戸市中央区)で開催中の「プラド美術館展」(読売新聞社など主催)で、わいず倶楽部は7月27日午後2時から、解説付き鑑賞会を開催、参加者を募集する。
 
 同展は「ベラスケスと絵画の栄光」と銘打ち、17世紀のスペイン絵画を代表する宮廷画家ディエゴ・ベラスケスの傑作7点を含むプラド美術館所蔵の70点を紹介する。

 今回は「神話」「宮廷」「風景」といった7章に分かれ、ベラスケスと同時代か、その前後に活躍した画家の作品も展示。ミュージアムホールで約1時間、学芸員の解説を聞いた後、自由に見て回る。

 参加費は、1人1400円(同展覧会オリジナルグッズ付き)で、定員は150人(応募多数時は抽選。詳細は当選者に通知)。希望者は7月2日までに申し込む。

 展覧会は10月14日まで。問い合わせは兵庫県立美術館(078・262・0901)へ。

内容 「プラド美術館展」解説付き鑑賞会
日時 7月27日午後2時から
兵庫県立美術館(神戸市中央区)
定員 150人(応募多数時は抽選。詳細は当選者に通知)
参加費 1人1400円(同展覧会オリジナルグッズ付き)
締め切り 7月2日

<同行希望の応募方法>
 同行希望の方は、各自のIDでログインして、それぞれで応募したうえ、コメント欄に同行者の会員番号と名前を書いて下さい。

終了しました

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