秋季特別展「百(もも)の手すさび-近代の茶杓(ちゃしゃく)と数寄者往来-」に20人を招待

2018年09月24日 | 募集終了

 10月20日~12月2日、MIHO MUSEUM(滋賀県甲賀市)。「人なり」と称せられ、大切に扱われてきた一片のさじ。三井財閥の発展に尽力した益田孝(鈍翁)ら茶の湯を趣味とする近代の数寄者のほか、文化人、芸術家らが削った茶杓約100点を展示。茶杓を通じ、日本経済、文化面で新たな風を巻き起こした偉人たちの存在をたどる。応募締め切りは10月1日必着。応募多数の場合は抽選。

写真=益田鈍翁作 茶杓 歌銘「年暮」昭和13年

内容 秋季特別展「百の手すさび-近代の茶杓と数寄者往来-」
日時 10月20日~12月2日
MIHO MUSEUM(滋賀県甲賀市)
当選者 20人(応募多数の場合は抽選)
締め切り 10月1日

プレゼントご希望の方は希望理由をご記入ください。

終了しました

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