わいずウォーク「令和元年の秋、京都御所に向かう」9月28日開催

2019年08月19日 | 募集終了

 わいず倶楽部は、「令和元年の秋、京都御所に向かう」と題した第49回わいずウォークを9月28日に開催する。京都市上京区の神社仏閣を巡りながら千年の都の歴史・文化が息づく街を歩く約6キロのコース。解散後、通年公開となっている京都御所を見学してみてはいかが。

 当日は午前10時、京阪・出町柳駅近くで開始式を行い(詳細は参加者に通知)、6班に分かれて出発。足利義満が建立した「相国寺」、応仁の乱発端の地「御霊神社」、人形の寺として知られる「宝鏡寺」、まりの神様・スポーツの守護神「白峯神宮」、狛(こま)いのししがある「護王神社」などをたどって、京都御苑蛤御門に正午過ぎから順次、ゴールする予定。

 猛暑日の8月7日、ウォーク部スタッフ13人が行程を下見。コースの安全性、歴史、由緒などを説明するポイントなどを確認した。

 定員210人で、参加費は100円(傷害保険料)。8月26日までに申し込む(応募多数の場合は抽選)。

写真=コースを下見するウォーク部スタッフら

⇒第48回わいずウォーク活動報告はこちら

内容 第49回わいずウォーク
「令和元年の秋、京都御所に向かう」
約6キロのコース
日時 9月28日
午前10時、京阪・出町柳駅近くで開始式を行う(詳細は参加者に通知)
参加費 100円(傷害保険料)
定員 210人(応募多数の場合は抽選)
締め切り 8月26日

<同行希望の応募方法>
 同行希望の方は、各自のIDでログインして、それぞれで応募したうえ、コメント欄に同行者の会員番号と名前を書いて下さい。

終了しました

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