聖徳太子の精神学ぶ「法隆寺フォーラム」に100人を招待

2019年10月07日 | イベント

 奈良・法隆寺の宝物や仏教美術品を通して、聖徳太子の「和」の精神を学ぶ「法隆寺フォーラム2019 聖徳太子信仰の美術」(主催・法隆寺、読売新聞社)が11月2日午後2時から、大阪市天王寺区の大阪国際交流センター大ホールで開催される。わいず倶楽部はこのフォーラムに会員100人を招待する。10月14日までに申し込む(応募多数時は抽選)。

 2021年の聖徳太子1400年御遠忌に向けたキャンペーンの一環。法隆寺の古谷正覚執事長が基調講演し、奈良国立博物館の松本伸之館長、作家の澤田瞳子さんらが、法隆寺に伝わる宝物を通して意見を交わし、太子の教えを伝える。一般の参加は無料で、事前申し込みが必要。

内容 法隆寺フォーラム2019 聖徳太子信仰の美術
日時 11月2日午後2時から
大阪国際交流センター大ホール(大阪市天王寺区)
定員 100人(応募多数時は抽選)
締め切り 10月14日
<同行希望の応募方法>
 同行希望の方は、各自のIDでログインして、それぞれで応募したうえ、コメント欄に同行者の会員番号と名前を書いて下さい。
 ひと言メッセージもお忘れなく。

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