「樂歴代」展 10人招待

2020年06月29日 | 募集終了

 わいず倶楽部は、京都市上京区の樂(らく)美術館で開催中の特別展「樂歴代 用の美―作陶の広がり―」に10人を招待する。7月6日までに申し込む。会期は9月6日まで。

 樂焼は千利休の意を受けた初代長次郎が始めた。展覧会では、約450年の歴史で歴代が作り出した茶碗(ちゃわん)をはじめ、鉢や菓子皿、香炉など計約50点を展示。茶の湯の用途に合わせた作陶の多様な広がりを紹介している。

写真=特別展で展示されている「三代道入 織部釉樂茶碗 銘 光陰」

内容 特別展「樂歴代 用の美―作陶の広がり―」
日時 9月6日まで
樂美術館(京都市上京区)
当選者数 10人(応募多数時は抽選)
締め切り 7月6日

<同行希望の応募方法>
 同行希望の方は、各自のIDでログインして、それぞれで応募したうえ、コメント欄に同行者の会員番号と名前を書いて下さい。
 ひと言メッセージもお忘れなく。

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