藍の魅力存分にー芦屋でファッション展 20人を招待

2020年07月27日 | 募集終了

 わいず倶楽部は、兵庫県芦屋市の芦屋市立美術博物館で開催中の「藍のファッション展」に20人を招待する。31日までに申し込む。会期は9月6日まで。

 浴衣を中心に、反物や洋服、アート作品などで、藍の衣装と藍染めの魅力を紹介する。約50点を並べる。

 大正、昭和時代に活躍した人間国宝の染織家・清水幸太郎(1897~1968年)による浴衣や、2010年代の浴衣のコーディネートなどのほか、伝統的な工法で作られた藍染めを使ったデザインの映像資料などを展示している。

写真=清水幸太郎「紺木綿地立涌菊模様浴衣」1970~80年代、個人蔵

内容 藍のファッション展
日時 9月6日まで
芦屋市立美術博物館(兵庫県芦屋市)
当選者数 20人(応募多数時は抽選)
締め切り 7月31日

<同行希望の応募方法>
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 ひと言メッセージもお忘れなく。

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