法隆寺美術に見る太子信仰――4月29日のフォーラムに50人を招待

2021年03月22日 | 募集終了

 法隆寺の仏教美術から聖徳太子信仰を考える「法隆寺フォーラム2021」(法隆寺、読売新聞社など主催)が4月29日午後1時30分から、奈良春日野国際フォーラム甍(いらか)(奈良市)で開かれる。わいず倶楽部は会員50人を招待する。4月5日までに申し込む。

 2011年から展開してきた「聖徳太子1400年の祈り」キャンペーンの集大成として、今年迎えた聖徳太子1400年遠忌に合わせて企画した。古谷正覚・法隆寺管長の基調講演「聖徳太子のこころ」や、古谷管長、松本伸之・奈良国立博物館長、石松日奈子・東京国立博物館客員研究員の鼎談(ていだん)がある。

 また、聖徳太子1400年遠忌記念特別展「聖徳太子と法隆寺」が4月27日~6月20日、奈良国立博物館で開催される。

内容 法隆寺フォーラム2021
日時 4月29日午後1時30分から
奈良春日野国際フォーラム甍(奈良市)
定員 50人(応募多数時は抽選)
締め切り 4月5日

<同行希望の応募方法>
 同行希望の方は、各自のIDでログインして、それぞれで応募したうえ、コメント欄に同行者の会員番号と名前を書いて下さい。
 ひと言メッセージもお忘れなく。

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