JTカップのプレーオフに大興奮 直後のコースでプレーするなどゴルフツアー満喫

2018年12月17日 | イベント報告

 男子ゴルフ今季最終戦「日本シリーズJTカップ」(読売新聞社、報知新聞社など主催)最終日の2日、わいず倶楽部の会員ら18人が舞台となった東京よみうりカントリークラブ(東京都稲城市)で観戦した。翌日からプレーも楽しむ2泊3日のゴルフツアーの目的の一つで、プレーオフにもつれ込んだ熱戦に大興奮だった。

 同倶楽部のゴルフ部アドバイザー、大東将啓(まさひろ)・日本プロゴルフ協会A級ティーチングプロの解説をイヤホンガイドで聞きながら、プレーヤーと一緒に数ホール歩いた。終盤には18番ショートホールのグリーンサイドに陣どり、小平智、石川遼、黄重坤(ハンジュンゴン)(韓国)の3選手によるプレーオフを見守った。

 翌日からは、トーナメント直後に同クラブを回る組と、千葉県のゴルフ場を大東プロとラウンドする組に分かれ、ゴルフを堪能した。

写真=JTカップを観戦するわいず会員ら(東京よみうりカントリークラブで)

PR

  • 休暇村
  • 記念日の新聞
  • すくすく新聞
  • 大阪読売サービス
  • 大阪よみうり文化センター