色と出会って ③

2017年01月31日 | TOPICS

■ 「色鉛筆で作る光の影の絵画作品」

 色との出会いを大切にしたいというきのした先生。会場では「とりあえず、塗ってみましょう。塗ってみないと色とも出会いません」と強調していました。

 

 八尾市の萱村三郎、不二子さん夫婦「油彩は敷居が高いけど、色鉛筆ならと軽い気持ちで参加したけど、楽しめました。塗り絵とは全然違うこともわかった」

 奈良市の山本照美さん「想像していたより、奥深い世界でした」と話します。

 吹田市の藤高宏さん「テクニックはいるけど、こたつの上でも楽しめる。いま、デザイナーをしている娘にかぼちゃの絵をメールで送ったら、『上手』とほめられました」

 富田林市の北山フミ子さん「最後に先生にちょと手を入れてもらったら、すごい作品になった。びっくりしました」

 八尾市の堀正博さん「孫にこの絵を見せたら、なんて言うかな。ちょっと楽しみ。そんな風に仕上がりました」

 

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