ボウリング場で気迫に出会う④

2017年10月30日 | TOPICS

 プレー中に姫路さんからアドバイスを受ける人も。

 ピンを全部倒して、会心の笑み。両手でタッチをする姿は若いときと変わりません。なによりピンを1本、2本残したときの悔しそうな表情は、気合の裏返し。まだまだ現役であり続けるという気持ちが伝わってきました。

 わいず倶楽部はみなさんの元気とともに、次の節目の15周年、20周年を目指してがんばります。

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